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「 レセプション(サーブレシーブ) 」 一覧

オーバーハンドでのサーブレシーブの基本姿勢

ボールに負けないよう体の前でキャッチする アンダーハンドでレシーブより機会は少ないが、高く来たサーブをオーバーハンドでレシーブしなければならない場合もあります。このときの一番の注意点はボールの威力に

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サーブレシーブ(アンダーハンド)の基本姿勢

がっちり面を作って、セッターへいいボールを回す アンダーハンドでサーブレシーブする場合の基本は、アンダーハンドパスと同じです。ただ、サーブは速く、強いボールが予想されるので、姿勢の低さとレシーブポジ

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サーブカット(レセプション)の練習方法

サーブカットを練習する時は、前後左右で誰がとるのかしっかり声を出してサーブカットの練習することがとても大切になります。 実際のローテーションなどを想定しながら、全てのポジションで全員がサーブカッ

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一番基本なサーブレシーブのフォーメーション

フォーメーションで最も基本的な力タチは、セッター以外の5人がサーブレシーブ(レセプション)に入る「W型」です。5人がサーブレシーブに参加するため、一人あたりの守備範囲を狭くすることができるのが利点です

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サーブレシーブの連携を高める

サーブレシーブ(レセプション)の精度を確実に上げるには、チームメイトとのポジションニングや守備範囲で約束事を作り、連携を高めておくことが大切です。 厳しいコースにボールがきた時は、ぶつかったりお

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「後方へ伸びる」変化するサーブの対処法

「後方へ伸びる」サーブは、すばやく後ろへ移動し、ボールをとらえることが重要です。フットワークが遅れると、差し込まれて肩が開いてしまうため、ボールをしっかりとらえることができません。 サーブが伸び

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「落ちる」「曲がる」変化するサーブへの対処法

変化するサーブには、「落ちる」「曲がる」「伸びる」などいろいろな種類があります。その中でも前方に落ちたり、横に曲がるサーブに対しては、ボールの落下地点に素早く入り、正面でとることがとても重要となります

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緩いサーブはオーバーハンドで対応

フローターサーブなどで緩いサーブが肩より上にきた時は、オーバーハンドで対応しましょう。 オーバーハンドレシーブと同じように、低度前方でボールをとらえて指の腹全体を使って、ボールを送り出します。

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攻撃の起点となる正確なサーブレシーブ

サーブレシーブをいかにセッターへ返せるかが、攻撃の鍵を握ります。 サーブレシーブは、遠いボールや変化するボールに対応しなければいけないため、リラックスした状態から落下地点に移動することが重要です

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サーブカットはボールをつなぐカバーリングが勝負の鍵を握る

バレーボールの醍醐味は、コートにいる6人で1本目、2本目、3本目とボールをつなぎ、得点につなげること。1本目のボールが乱れたとしても、2本目、3本目でカバーすることができれば、1本目のミスは帳消しにな

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3人または4人のサーブレシーブフォーメーション

バレーボールはより多くの選手が攻撃に絡めるかが重要です。そのため、サーブレシーブに入る人数を最低限に抑えることは必要となります。最近では、速攻を打つ選手や攻撃力のある選手がサーブレシーブに入らない3人

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目標を設定したサーブレシーブの練習方法

カタチづくり 最初はネットを使わずに9mほど離れた距離からサーブを打ち、基本のフォームを確認しましょう。少しずつ距離を離していき、最終的にはネット越しからサーブを打ちます。前後左右、斜めなど8方向に

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セッターとスパイカーのコミュニケーションが大事

スパイカーが要求するトスを確認しながら練習 コンビネーションの精度を高める方法! セッターとスパイカーのコミュニケーションが大事 まずはオープンスパイクをマスターし、ウイングスパイカーなら時間差

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サーブカットの基本フォームを身につける

正しいフォームで、本数を多く練習することが大切です 集中して効率よくさまざまなサーブを受けよう レセプションは、とにかく本数を多く受けることが、上達のためには重要です。最初は取りやすいボール(

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レセプションのポジションのとり方

役割分担がはっきりするに従って少人数に レセプションのフォーメーションには、5人で取るフォーメーションから、2人で取るフォーメーションまであります。人数が多いほどー人ー人の守備範囲は狭くなります

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サーブレシーブのフォーメーション

サーブレシープのフォーメーションでは、セッター以外の5人が前3人、後ろ2人というW型の位置につく陣形が最もオーソドックスなパターンがあります。ただし、この形は5人のレシープ能力がー定レベルに達している

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前方にきたボールのとり方(レセプション)

相手サーバーがボールを打った瞬間にコースを予想して移動 サーブは単なるパスとは異なり、前に落ちる、曲がる、後方に伸びるなど変化を伴うものです。 前に落ちるサーブは、手でボールを追いかけるのでは

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左右にきたボールのとり方(オーバーカット・レセプション)

近年は女子でもジャンプサーブが増え、スピードとパワーのあるサーブを受けることが多くなりました。 サーブが身体の左右にきた時は、ただ単に腕を出してボールをとらえるのではなく、おヘソを意識して足をし

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オーバーハンドレセプション(オーバーカット)

指に力を入れてボールを弾く ジャンプサーブや前方に来たフローターサーブは、アンダーハンドでサーブカット(レセプショ)しますが、高い位置に来たフローターサーブは、オーバーハンドでサーブカット(レセプシ

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サーブカット・サーブレシーブ(アンダーハンドレセプション)

レセプションでの(サーブレシーブ)の出来が勝敗を分ける 腕の面を必ずセッターに向ける レセプション(サーブレシーブ・サーブカット)は、相手のサーブから自分チームの攻撃に移るため1本目のプレー。

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