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「 練習 」 一覧

背の低い人がスパイク打つにはどうすればいいですか?

身長が低いのでスパイクを打つのは諦めていましたが、同じ身長が低い人がスパイクを打っているのを見てできるのならスパイクを打ちたいと思いました。 背の低い人のスパイクの打ち方教えて下さい。 ま

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バレーボールをすると本当に身長が伸びるんですか?

バレーボールをすると本当に身長が伸びるんですか? ジャンプをすると背が伸びたりするんですか?   【回答】 私も中学生時に「バレーボールをすると身長が伸びるみたい

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身長が低くてもバレーボールはできますか?

身長が低くてもバレーボールはできますか? 身長が低くてバレーボールをやったら迷惑だと思われないでしょうか?   【回答】 バレーボールは身長が高い人の方が有利で活躍を

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スパイクを打つ時にひざを曲げて打つにはどうしたらいいの?

バレーボール選手はスパイクを打つ時に、ひざが曲がっているんですが、どうやったら曲がるんですか? スパイクを打つジャンプのときにひざを曲げるメリットを教えてください。   【

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家の中で1人でできるバレーボールの練習方法

家の中で1人でできるバレーボールの練習方法 バレーボールを始めたばかりの中学1年です。 早く上達したいので、家の中で1人でできるバレーボール練習法教えてください! オーバーやアンダーのパ

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高校からバレーボール部に入っても大丈夫ですか?

【質問】 高校からでもバレーボール部に入ろうと思っているんですが、初心者の人でもやっていけるのでしょうか? 運動神経が悪い方ではないですが、周りが経験者ばかりだとレギュラーになれたりするも

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複数枚ブロックは軸となるブロッカーが重要

2016/07/05 | 練習, ブロック

ブロックの枚数が多ければ多いほど、相手の攻撃を狭くすることができるので、実戦ではアタッカーの動きみて、できるだけ2枚か3枚でブロックを跳べるようにしましょう。 基準になるのは、サイドブロッカーの

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ソフトブロックとは?

2016/07/04 | 練習, ブロック

間に合わない時はソフトブロックに切り替える ブロックの準備が遅れると相手スパイカーはその隙を逃さず、ブロックアウトを狙ってくる可能性があります。またおもいっきりスパイクを打ってきます。 その心

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リードブロックとは?

2016/07/04 | 練習, ブロック

高さより早い移動と早いジャンプが重要なリードブロック セッターのトスの方向を見極めてブロックに入るのがリードブロックとなります。 トスを見てからトスが上がった場所でジャンプしますので、実際にス

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コミットブロックとは?

2016/07/04 | 練習, ブロック

高く跳んでがっちり止めるコミットブロック スパイカーの正面に早く入り、そのスパイカーのタイミングに合わせて跳ぶのがコミットブロックです。   あらかじめ相手を決めてポジションをとるため

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バレーボールのポジション別に求められる能力

バレーボールのポジションは、レフト・ライト(ウィングスパイカー)、センター(ミドルブロッカー)、セッター、リベロの4つに分けられ、選手に求められる能力はポジションによって違いがあります。 スパイ

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バレーボールでサーブが入らないと悩んでいる人へ

2016/06/25 | サーブ, 練習

バレーボール始めた人は、初めからサーブが上手く打てることはほとんどありません。サーブは入らないのは当たり前ですので安心してくださいね。 サーブを入れなきゃと思うと緊張してしてしますので、ちゃんと

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無回転サーブの打ち方

2016/06/24 | サーブ, 練習

ボールの中心を押し出すようの打つのが無回転サーブの基本です。ボールはネットを越えてから落下の後半で複雑な変化をします。サーブを打った後に、ボールが回転しないことにより空気抵抗を受けるので、ボールの勢い

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ドライブサーブの打ち方

2016/06/23 | サーブ, 練習

スナップを効かせてボールに強いドライブをかける 体をサイドラインへ向け、ネットに直角の体勢から、腕を大きく振り出して前回転(ドライブ回転)がついたボールを打つのがドライブサーブです。 ボールを

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サーブ3つのスイングと2つの球質とは

2016/06/23 | サーブ, 練習

大別すれば3つのスイングに2つの球質 サーブを打つときの腕のスイング方法には、アンダーハンド、オーバーハンド、ラウンドハウスの3つがあり、試合では主にオーバーハンドかラウンドハウスを使います。ジ

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ブロックカバー(ブロックフォロー)のやり方

味方のスパイクが相手にプロックされることを想定し、それをカバーをするのがブロックカバーとなります。 スパイカーはいつも理想的なスパイクが打てるわけではなく、スパイクを打ってもブロックされることも

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サイドハンドサーブの打ち方

2016/06/14 | サーブ, 練習

変化しやすいので、遠くから打つと効果的です。 身長が低かったり、腕の力が弱くても変化をつけやすいのがサイドハンドサーブです。ボールに体の回転力を使って打つサーブになるので、比較的、安定感があり、

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ネットプレーの対応方法と練習方法

味方のレシーブがネットに当たった場合のカバーは、非常に大切です。常にボールの動きやスピードに合わせて反応し、力バーできる姿勢をとっておきます。 ネットに当たったら、あわてずに低い姿勢で落ちてきた

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肩よりも高いボールを受けるオーバーハンドレシーブ(ディグ)

後方に飛んでくるボールに対してはオーバハンドでレシーブします。 この時、腕が伸び切った状態で受けると、ボールの威力で腕が弾かれてしまうので、ヒジを軽く曲げ手首をしっかり安定させて、おへソにぐっと

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フライングレシーブ・スライディングレシーブの基本

最後まであきらめずにボールの下へ手を伸ばす 予想より前へゆるく落ちてくるボールを、比較的高い位置で拾うレシーブに適した方法がフライングレシーブ、片手でないと間に合わないようなスパイクを床面すれすれで

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ローリングレシーブの基本

ローリングレシーブは普通のレシーブの構えからスタートします。ボールが遠いと判断したら、大きく足を踏み出すと同時に上体をボール下へ滑り込ませるように運びます。 体の前進を止めずに低い位置でレシーブ

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スパイクレシーブ(アンターハンド)の基本準備

ボールに負けない強い面を作る スパイクに対するアンダーハンドでのレシーブは、強いサーブのレシーブより準備時間は短くなります。飛んでくるボールの速度は速く、強く、また球筋も低くなるのでレシーブする難易

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足首の使い方を意識してアンダーハンドレシーブをしよう

補助動作を取り入れて足首の使い方を意識しよう アンダーハンドレシーブをマスターするポイントは、必ず前方の足首を曲げた状態でボールを受けることです。 曲げた状態であれば、しっかり足首の力を使って

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前衛、後衛で異なるレシーブの注意点

相手チームがスパイクを打ってくる攻撃の時の、スパイクレシーブに対しては、前衛の選手と後衛の選手ではレシーブのやり方が異なります。各ポジションの選手はしっかりボールを見て行動しましょう。 【前衛の選手

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体を回転させて起き上がるローリングレシーブ

遠くに来たボールをレシーブした後は、走りこんが勢いを利用して、体を回転させてすぐに起き上がりましょう。 最後の一歩を大きく踏み込んで勢いをつけ、しっかり腕を伸ばせば、体はスムーズに回転できます。

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間に合わない時はヒザを滑りこみレシーブ

通常のレシーブフォームで間に合わないと判断した時は、床を蹴った反動を利用してヒザで滑り込んでレシーブしましよう。 スピードを落とさず、姿勢を正したままレシーブできるため、ボールを正確にコントロー

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速いボールに反応するアンダーハンドレシーブ

スパイクなどの早いボールをレシーブする時に用いるのが、アンダーハンドレシーブです。パスに比べてボールが重く、スピードが速いため、ボールを受ける時は、ヒザをしっかり前に出し、腕を板のようにしてしっかり面

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スパイクレシーブのフォーメーション種類

スパイクレシーブのフォーメーションは、ブロックとの連携がとても重要となります。 レシーブが上がらないと思っているチームは、レシーブポジションがブロッカーの後ろにポジションをとっており、ボールがき

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対人レシーブの練習のポイント

2016/05/25 | 練習, パス

対人レシーブは、あらゆるテクニックが習得できる基本練習となります。また、チーム全員が同時にできるため、効率よく練習できます。単調になりがちですが、一本一本に集中して取り組むことが大切です。 最初

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スパイクレシーブ(ディグ)の基本姿勢と柔軟性のチェック

前方に落ちるボールに対しては、できるだけ低い姿勢をとることが重要になります。低い姿勢を維持できずにヒザをついてしまうと、それ以上に前に移動できないのでスパイクレシーブ(ディグ)をすることができません。

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バレーボールのスパイクレシーブ(ディグ)の基本

ディグとは、レセプション(サーブレシーブ)以外のボールを受ける動作のことをいいます。 特にスパイクは、パスやサーブよりも強く速いスピードでボールが飛んでくるため、そのボールを上げた時はものすごく

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オーバーハンドでのサーブレシーブの基本姿勢

ボールに負けないよう体の前でキャッチする アンダーハンドでレシーブより機会は少ないが、高く来たサーブをオーバーハンドでレシーブしなければならない場合もあります。このときの一番の注意点はボールの威力に

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サーブレシーブ(アンダーハンド)の基本姿勢

がっちり面を作って、セッターへいいボールを回す アンダーハンドでサーブレシーブする場合の基本は、アンダーハンドパスと同じです。ただ、サーブは速く、強いボールが予想されるので、姿勢の低さとレシーブポジ

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サーブカット(レセプション)の練習方法

サーブカットを練習する時は、前後左右で誰がとるのかしっかり声を出してサーブカットの練習することがとても大切になります。 実際のローテーションなどを想定しながら、全てのポジションで全員がサーブカッ

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一番基本なサーブレシーブのフォーメーション

フォーメーションで最も基本的な力タチは、セッター以外の5人がサーブレシーブ(レセプション)に入る「W型」です。5人がサーブレシーブに参加するため、一人あたりの守備範囲を狭くすることができるのが利点です

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サーブレシーブの連携を高める

サーブレシーブ(レセプション)の精度を確実に上げるには、チームメイトとのポジションニングや守備範囲で約束事を作り、連携を高めておくことが大切です。 厳しいコースにボールがきた時は、ぶつかったりお

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「後方へ伸びる」変化するサーブの対処法

「後方へ伸びる」サーブは、すばやく後ろへ移動し、ボールをとらえることが重要です。フットワークが遅れると、差し込まれて肩が開いてしまうため、ボールをしっかりとらえることができません。 サーブが伸び

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「落ちる」「曲がる」変化するサーブへの対処法

変化するサーブには、「落ちる」「曲がる」「伸びる」などいろいろな種類があります。その中でも前方に落ちたり、横に曲がるサーブに対しては、ボールの落下地点に素早く入り、正面でとることがとても重要となります

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緩いサーブはオーバーハンドで対応

フローターサーブなどで緩いサーブが肩より上にきた時は、オーバーハンドで対応しましょう。 オーバーハンドレシーブと同じように、低度前方でボールをとらえて指の腹全体を使って、ボールを送り出します。

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攻撃の起点となる正確なサーブレシーブ

サーブレシーブをいかにセッターへ返せるかが、攻撃の鍵を握ります。 サーブレシーブは、遠いボールや変化するボールに対応しなければいけないため、リラックスした状態から落下地点に移動することが重要です

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サーブカットはボールをつなぐカバーリングが勝負の鍵を握る

バレーボールの醍醐味は、コートにいる6人で1本目、2本目、3本目とボールをつなぎ、得点につなげること。1本目のボールが乱れたとしても、2本目、3本目でカバーすることができれば、1本目のミスは帳消しにな

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バレーボールでスパイクを打つ時にスナップをきかせたいのですが、どうしたらいいでしょうか

【質問】 バレーボールでスパイクを打つときにしっかりドライブがかかったボールが打てません。 スナップを使って打つことはわかっているのですが、真っ直ぐとんでしまい、アウトになります。

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3人または4人のサーブレシーブフォーメーション

バレーボールはより多くの選手が攻撃に絡めるかが重要です。そのため、サーブレシーブに入る人数を最低限に抑えることは必要となります。最近では、速攻を打つ選手や攻撃力のある選手がサーブレシーブに入らない3人

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目標を設定したサーブレシーブの練習方法

カタチづくり 最初はネットを使わずに9mほど離れた距離からサーブを打ち、基本のフォームを確認しましょう。少しずつ距離を離していき、最終的にはネット越しからサーブを打ちます。前後左右、斜めなど8方向に

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試合を想定したゲーム練習

ディフェンス、オフェンスを総合的にチェック ゲーム形式で課題を見つけて、個別練習に反映させる ゲーム形式の練習では、コンビネーションや、ブロックとディグ(スパイクレシーブ)の関係の確認など、オ

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人数が少なくてもできるゲーム練習

ゲーム形式でモチベーションを上げよう 課題がわかる総合的な練習 チームや個々の選手の課題を見つけるためや、モチベーションを上げるためにも、ゲーム形式の練習は有効となります。 部員数が少なくて

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狙ったコースに強いサーブを打つ練習

2016/03/24 | サーブ, 練習

本数を多く打つことが上達の近道 相手が嫌がるコースにサーブを打つ練習 まずは自分のサーブ位置を把握する。エンドラインのすぐ後ろからサーブを強く打ってみて、オーバーした分だけ後ろに下がり、距離の

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セッターとスパイカーのコミュニケーションが大事

スパイカーが要求するトスを確認しながら練習 コンビネーションの精度を高める方法! セッターとスパイカーのコミュニケーションが大事 まずはオープンスパイクをマスターし、ウイングスパイカーなら時間差

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ブロックとレシーブ(ディグ)の連携を高める

コートの中での約束事、守備範囲を明確に ブロックとレシーブ(ディグ)の連携を高める練習 ブロックとレシーブ(ディグ)を組み合わせたディフェンスの練習も重要です。ブロックを抜けたボールをいかに拾うか

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2枚、3枚のブロック練習

2016/02/04 | 練習, ブロック

複数ブロックはタイミングを合わせて跳ぶ 2枚ブロックの練習 (1)前衛(ブロッカー)3人が、ブロックのために中央にかたまって相手チームのトスアップを待つのをバンチのポジションからスタート。

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